左翼の反日的なプラカード


彼等の目的は日本国のためではありません。この「日帝打倒」という言葉は支那や朝鮮でよく使う言葉です。この事からもわかる通り、彼等の目的は日本を支那や朝鮮に売り渡すことが目的なのです。皆さん、このような非人道的で非常識な輩を一緒に処罰し、排撃しましょう!左翼撲滅!左翼排撃!

左翼の矛盾

左翼とは矛盾の塊である。彼等は共産主義者で、「労働者階級の解放!」と叫んでいるのに基地内で働く労働者に対しては攻撃的だ。結局、彼等は自分達の都合の良い事だけを主張しているのだ。それを保守の方々が問い詰めると彼等はダンマリする。まるで子供のようだ。いつまでも親に依存する子供のようだ。彼等は日本に寄生する害虫だ。害虫左翼は駆除せよ!害虫左翼は日本から出て行け!

左翼の下劣な「機関紙」と「反日」の実態

左翼の機関紙を一度読んだことがある。その機関紙の中で「日本」のことが「日帝」などと記されていた。そして、「日米同盟」を「米日同盟」などと記していた。ここまで極端に日本を嫌っているのは、あの有名な過激派中○派である。ある本の中で、この中○派は自らを「護憲主義者ではない」と言っていた。憲法九条改正反対、などと訴えている彼等がなぜ護憲主義者ではないのでしょうか?その質問に彼等は「天皇制があるから」と答えています。これは日本の万世一系の天皇陛下を否定する、すなわち日本の国体、国家そのものを否定していることになるのです。正常な国家ならばこのような不敬発言をした者は処罰されているのですが、現在の日本は正常ではないので左翼にやりたい放題言いたい放題ばかりさせている。今の日本は少しでも保守的な発言をしたら偏見を持たれるまさに自虐史観国家なのだ。この自虐史観も戦後のGHQ、日教組教育にある。日本政府はこのような左翼機関紙に対し、発行停止の措置を加えてはいかがだろうか。また、日教組を解散させ、教育勅語の精神に立ち戻り愛国教育を実施してはどうだろうか。

国賊反天連を追放せよ!

反天連(反天皇制運動連絡会)を排撃せよ!
反天連はデモの時に日の丸にバツをつけ、天皇陛下の骸骨人形を掲げて行進している。このようなことはありえないことである。イギリスでイギリス王室を否定する団体がありますか?ないでしょう。自分の国の旗にばつ印をつけて行進するデモ隊がどこの国にいますか?どこの国にもいません。このようなふざけたことを日本政府は許しているんです。この国賊どもを放置しておけば日本は崩壊します。しかし、この反天連に最も抗議の声をあげているのが在特会(在日特権を許さない市民の会)だ。在特会の同胞には是非とも反天連撲滅に向けて頑張ってほしい!国賊反天連を排撃せよ!

国賊シバキ隊による在特会への妨害

シバキ隊という国賊集団が在特会の合法的な政治活動を妨害している。これは決して許される事ではありません。彼らは自らを「愛国者」と自称し、「憂国我道会」や「憂国心魂塾」などの団体を結成しておりますが、団体名だけで、やっていることは左翼と同等。左翼や日本共産党と共闘しているのです。彼らは沖縄の基地反対活動にも参加しています。皆さん、シバキ隊を撃滅し、在特会を守りましょう!

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